CORPORATE TRAINING

子どもの安全は、
家庭だけの課題ではない。

子育て中の従業員支援、子どもの人権、企業としてのSafety Cultureをつなぐ研修プログラム。恐怖を煽る防犯教育ではなく、日常の中で子どもを守るための見方・対話・行動を考えます。

研修について30分相談する

FOR WHOM

福利厚生、DE&I、CSR、人材育成。
入口は違っても、テーマは「家族の安心」。

人事・福利厚生
DE&I / 人的資本
CSR / サステナビリティ
子育て支援・社内コミュニティ
PROGRAM

知識を増やすだけでなく、
自分の生活と仕事に引き寄せて考える。

01 子どもの安全を取り巻く現実

「知らない人に気をつける」だけでは捉えきれないリスクを、身近な場面から考えます。

02 子どもの人権と境界線

大人の善意と、子どもの意思・安心がずれる場面をケースで考えます。

03 危険な“場所”を見る

犯罪機会論を土台に、人ではなく環境・時間・状況からリスクを見る視点を学びます。

04 SOSを受け取る

子どもの違和感や相談を過小評価せず、同時に決めつけないための聞き方・つなぎ方を整理します。

05 家庭で話せる防犯

子どもを怖がらせず、日常会話の中で安全について話す方法を持ち帰ります。

06 企業としてできること

従業員支援、地域貢献、子どもの人権など、自社の文脈に合わせて次のアクションを考えます。

PLANS

単発セミナーから、年間プログラムまで。

B1 / SEMINAR

スタンダード研修

33万円 税別
  • 60〜90分
  • オンライン / 対面
  • 質疑応答
  • 事前ヒアリング
B3 / ANNUAL

年間プログラム

110万円〜 税別
  • 年2〜3回
  • 管理職 / 保護者向けの組合せ
  • 社内教材
  • 年間テーマ設計
DELIVERY

運営負担を増やさない。

01 事前ヒアリング
目的・参加者を確認
02 カスタマイズ
既存教材80%+自社文脈20%
03 研修実施
講義+ケースワーク
04 レポート
アンケートと次アクションを整理
CONTACT

御社の目的に合う研修設計から、相談できます。

「福利厚生として」「CSRとして」「子育て中の従業員向けに」など、目的だけ決まっている段階でも構いません。

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※個別の法律相談・心理支援を提供する研修ではありません。必要に応じ専門家との連携を行います。